
今週の話は、来週巻頭カラーで載るハヤテの過去話の複線となる話。
時の進みにより薄れ往く記憶を少しでも留めておこうと、形ある写真を撮ろうとする話。
写真はまあ過去を思い出すものですよね。しかし、
この写真は過去の話の複線となると同時に未来への複線でもあります。
先週のヒーローショーの帰りに立ち寄った公園。そこで見つけた自動販売機。
ハヤテとナギが出会った、物語の始まりの場所。まだ4ヶ月しかたっていないというのは、とても不思議に思います。リアルタイムではもうその何倍も経過していますから。
今回はカメラが非常に重要な役割ですが、私もカメラは好きです。
ボンボンで
写ゲキBOYシュートを読んでたから!
でまあ
マリアさんのカメラへの反応の速さは異常だとか、ワタルのメイドさんに対するマニアックなプレイだとか、咲夜たちとの写真は世にも奇妙なものが写ったりしたとか、どんぐりで修羅場になったとかは省略することにして。
ハヤテとの写真を撮りたかったのに、たいした写真を取れなかったとぼやくナギも、この3人でも写真は自ら進んで撮った。
西沢さんやヒナギクがハヤテと写真を撮ることには強く反対していましたが、マリアさんとは別に問題がないようです。
単純に前者は恋のライバルだから……だとは思いますが、やはり1番の理由は
マリアさんは家族だからだと思います。
まあクラウスとはタマとかは今は置いておくとして、ナギにとって今は、
家族とはマリアさんとハヤテのこと。ナギにとって、世界でもっとも大切な二人だから……3人での記念撮影とは大変重要で意味のあることなんだと思います。
撮り終わった後、
ハヤテとの日々が永劫に続くと信じているナギの笑顔が、ハヤテの頭に雫のように落ちて波紋を広げ、昔の記憶を揺り動かします。
ハヤテにとっては、ナギの笑顔が記憶のキーだったようです。
さて、この三人で撮った写真について考えると、この写真からは
家族というものが伝わってきます。
その楽しく充実した日々を閉じ込めた1枚になっています。
なぜこれが未来への複線となりうるのか?物事には必ず終わりがあり、それはどんな漫画でも例外はありません。私の中ではハヤテが選ぶ女性はナギかマリアさんの二択だと思っています。
ハヤテが己のパートナーを決めたそのとき、この楽しい日々は閉幕を迎えます。
ハヤテがどちらを選んでも、
三人が同じ屋根の下で同じように暮らすことはないでしょう。ナギを選んだ場合は、マリアさんはしばらくは留まるかもしれませんが、新たな恋を見つけたら三千院家を出て行くでしょう。
マリアさんを選んだときには、一時は三千院家を離れ、一人になったナギと和解し家に戻り、また一緒に暮らす……という展開もありですが、三人の関係は変わっているので以前と同じようには無理だと思います。マリアさんとハヤテの二人暮らしもあるかもしれません。
そんなとき、昔を懐かしむシーンが必ずあるでしょう。ふと横を見ると、思い出を閉じ込めた一枚の写真。3人での記念撮影。
次々と浮かぶ思い出に、そのとき3人は何を思うのか……なんて展開も、あるかなあと思ってます。まあ確実なことではないんですが。
しかし、結構な確立でこの写真は再び登場するでしょう。
それが楽しいときか、悲しいときかは畑先生しかわからないとは思いますが。
毎度のことですが、
私の独断と偏見で溢れている文章なので、心の広いかたのみお読みください。
最近のサンデーは面白いベテランは安定感があるし、新人の作品もレベルが高い。
あだち充先生の作品は相変わらず面白いし、コナンも普遍です。月光条例はもう毎回読むのが楽しみ。熱い漫画はいいものです。
お茶にごすは安定した面白さ。絶対可憐チルドレンは実は
本編より4コマが好きwハヤテのごとく!はもはやサンデーの看板漫画として奮闘してますし、金剛番長の勢いもすごい。
原作もある、ダレン・シャン、魔王も面白い。魔王は特にクライマックスに入ってきて目が離せません。
スポーツ漫画も熱い……と、売り上げが低いのが不思議に思えるラインナップです。
あくまでも不思議に思うのは私です新人の
オニデレなんて面白いと思うんだけどなあ。
とまあ、私がべた褒めするサンデーですが、不満はないわけではありません。
全体的に……ではなく、二つの漫画にです。
GOLDEN★AGEとDIVE!ですなぜこの二つか。
別に英語が嫌いなわけではないですよゴールデンエイジに関しては単純。
白河が嫌いです。もうサッカーの天才児が主人公の漫画は
キャプテン翼で十分です。
そら努力はして上手くなったんだろうけど、もうすでに完成されていてつまらない。それよりは、近江のような才能はあるけどまだ発展途上の選手が主人公の方がいい。
私は近江が途中から主役になればいいと思ってます。結局、試合は白河が何とかする、みたいな話で締められるし。失敗もしない奴には近親間が湧きもしない。私にとって好きになる要素がない。ちなみに近江にはあるため応援してますw
この漫画、結構好きだけど、白河がこのまんまだと、ちょっとな〜
DIVE!に対する不満というのはちょっと難しいというか……
こっちは主人公が覚醒しすぎ……かな。天才キャラの要一を置いて行き過ぎたw
坂井のほうが年齢も下だし、オリンピック出場枠争いが今後はつまらなくなりそう。結局、要一は覚醒したわけじゃない感じだし。
まあそれはいいとしても、ドラマチックに見せるとしても、
要一が本番に体調不良というのは無しかなと。やっぱりベストで挑ませて白黒はっきりした方がよかったと思います。坂井が勝った場合、要一が万全の体調なら、ビリから這い上がって1位ということもなかった……という話。
最初から高順位で、なおかつ後半に点を伸ばしていたら、
もつれることなく1位だったということ。
まあ要一本人はそんなことは気にしないようなキャラですが、この作品のファンとしては、実力を出し切って勝負を決してほしかったと思います。
まあ、こんなとこが不満です。サンデーが不満というより、作品に対する不満でしたね。
あ、サンデー、あるいは小学館に対する不満ありました。
雷句誠先生と揉めたこと
今回の記事のネタは2chの【狼と香辛料】支倉凍砂(はせくらいすな)スレ 48にて。
なんでも産経新聞の夕刊に狼と香辛料の記事があるとか。
情報を得て0時10分ぐらいに近所のコンビニ数件を探しましたが見つからず。この時間には新聞はないようです。
で、今回はスレでうpしてくれた人の画像をそのまま転用。
工場長、髪を切って!!あ、工場長とは支倉凍砂先生のことです。
まあ確認となりますが、FAQで
Q3. 工場長とはどなたでありんすか?
A3. ハセ・クライスナー抱き枕を生産していんす、支倉凍砂氏のことでありんすぇ。
RO廃人の青年で、ほんと の狼と香辛料の作者はケモノミミとフサフサしっぽの美少女でありんすぇ。 というのがあって、本人公認?の呼び名です。
で、内容は大雑把に書けば
ホロが可愛い過ぎてしょうがない、ホロ可愛いよホロ
ということ……ですが、さすがに大雑把過ぎですね。
以下、記事から抜粋。
主人公ロレンスは、独り立ちして7年目になる25歳の行商人。
将来はどこかの町に自分の店を構えたいという夢を抱きつつ、町から町へと行商を続ける孤独な身だが ひょんなことから狼神ホロを名乗る少女と出会い、一緒に旅することになった。
中世ヨーロッパをイメージした舞台。豊作に神を委ねる農民や悪魔つきを迫害する教会など、
当時の世界観、宗教観を色濃く配しながら、行商人の経済活動を丁寧に描いている。
ロレンスの扱う香辛料や毛皮などの品物の価値、価格相場の変動、破産の危機..。
「中世の経済活動はかくありなん」と読み進めながら想像が膨らみ味わい深い。というところが、ホロが可愛い以外の狼と香辛料の魅力。難しいことはよく分かりませんが、この作品の魅力はホロが可愛いだけでなく、しっかりとした行商人の仕事の話も魅力なのは私も同意。
支倉さんの父親を通じてサインを求める団塊世代の男性もいるという。
「中世の経済史がうまく描かれている」との評だが、「本当のところは、ホロに”翻弄”されてるんじゃないかな」。 私も翻弄されまくりです!!
多分ほとんどの人がやっているだろう、漫画のカバー裏のチェック。
これってもはや癖の域まで達していると思います。
もちろん、全ての作者がカバー裏にカバーとは違うものを書いているとは限りませんが、今では結構な数の作者がカバー裏におまけ的なものを描いています。
ジャンルで見ると、やはり
ネタ系の漫画に多いですね。
ハヤテのごとく!絶望先生などがそうです。まあ畑先生は、師匠の影響が強く出ているので当然かもしれませんが。
逆にスポーツ漫画はあまり多くないですね。
アイシールド21は5巻までカバー裏はカバーと一緒でしたが、6巻からカバー裏がカバーとは違くなり、現在もそうなっています。
ラブコメ漫画も結構多いです。
瀬戸の花嫁のカバー裏は毎回結構楽しみだったりします。あの落書きみたいにしているところがいい。
かんなぎをこのジャンルにしていいかどうかは知りませんが、カバー裏が設定資料のような感じになっていて新鮮な感じです。
格闘漫画は余りありません。ケンイチはありますが……
あれは格闘漫画のジャンルでいいんでしょうか。
ケンイチのカバー裏はかなり絵がこってます。露出度高し。まあ毎回のことですがw
シリアス系の漫画はやはり余りありません。皆川先生の作品のカバー裏はほとんど特徴がありませんが、ピースメイカー1巻のカバー裏は、カバーには主人公がいますが、
カバー裏は銃だけになっていたりします。基本シリアス路線でも、ギャグを交えて……といったスタイルをとっている漫画は、カバー裏も結構見られます。
終わってしまっていますが、
トライガンマキシマムもカバー裏のチェックは必須の漫画でしたねあとは、ガンガンの人気漫画に多いかもしれません。昔で言えば魔方陣グルグル、最近?終わったPAPUWA、今も好評連載中の鋼の錬金術師。いずれもアニメ化もした人気漫画です。
ただ、
グルグルの作者と、ハガレンの作者は師弟関係なので、ハガレンの作者が畑先生のように師から強い影響を受けているのでしょう。
ロボットもののカバー裏はあまり特徴ありませんが、微妙な分類ですがジンキ・エクステンドをこのジャンルとするなら、実は9巻だけカバー裏が
ルイとアルマジロの4コマが載っていたりします。
もうカバー裏のチェックは国民の癖!になっている……かも。

とまあこんな感じになりました。服は……まあ趣味です。気にしないで下さい。
しっぽは隠す気はありません。ホロが狼である証拠ですから。
耳は最初から隠すという発想はありませんがwふと、やってしまいました。
久しぶりにまともな感想でもやりますか。
今週はヒナギクが
仮面のセイトカイとなる話です。
あ、あのアニメと違ってお色気シーンは……無し……なのかな?
まあ本編より私は
ナギがまだバイトをちゃんと続けていることのほうに驚きを覚えましたが。
脱引きこもりは近いです。

成り行きでヒーロー役をやることになったヒナギク。流れる汗は働いた証拠。こういうシーンは
剣道をした後、面を取った感じに似ていて好きだなあ。俺が
ところで皆さんが一番最初に見た戦隊モノはなんでしたか。
私は
サンバルカンです。
あれを最初に見たので、レッドは途中で交代するものだと本気で信じていました。リアルタイムではなくビデオです。
しばらく見ていなかったら、次に見たのが
ハヤテのごとく!でした。アニメでまさかこれをネタにするとは想像していませんでした。
リアルタイムで記憶にあるのはジュウレンジャー。お気に入りはカクレンジャーです。
今回ヒナギクが扮するのは
いたわり戦隊シルバーシート胸〜に つけ〜てる マークは……この歌にシルバーシートは合いません。まあヒーローモノでも完全に別物ですが。
ご当地ヒーローと言えば、やはり
超神ネイガーが定番です。
単行本、普通に面白かった……
ヒナギクは今回の仕事は正体を秘密にするってことでOKしたようです。で、そんなところにレッドにサインをもらいにハヤテとナギが突入。
早速声でばれそうになります。ヤッターマンは古いほうしか見てません。
で、声をつぶす感じで何とかごまかして、男だということにするヒナギク……というか愛歌。
ハヤテが女性かと思ったと言う言葉にナギが
ようするに貧乳ならできるとそう仰ってるんですよね、ナギお嬢様。あなたも該当しますが。
まあ、ナギにヒーローの動きは無理だとは思いますが。
最近は貧乳とか胸関連の話を聞くと
( ゚∀゚)o彡 メイド( ゚∀゚)o彡 ニーソ( ゚∀゚)o彡 PAD長を口ずさむ私は終わっているのか。とりあえず、ヒナギクより
マリアさんに殺されそうですまあ、あの歌の人は当初は胸のないキャラのはずだったが萃夢想では人並みの大きさになり、さらにその後は元に戻っていたところから発生した疑惑 (東方wiki)らしいのですが。
ヒナギクが巨乳だったことはありませんで、愛歌も一緒になってヒナギクをいじめていると、ブルー役が舞台が嫌になって降板。代役はもちろんハヤテ。
脚本にはナギがつく豪華さです。
そして急遽レッドがブルーを好いているという急展開な内容。
男同士の禁断のラブストーリーが受けるとのこと。
そしてブルーが、レッドを抱きしめて
ギュッってする胸があるかどうかは別にしてうらやましい奴です。
胸を揉みしだくなんて!でも私は
セクシーなおへそが見れたので満足です。
ヒナギクの魅力は胸ではないですから。で、剣で一刀両断……もとい吹っ飛ばされるハヤテ。迫真の演技で集客力アップと思われたが、根本的に駄目だとナギに正論を言われ断念。
結局、三千院が福引の景品を寄贈して空前の大盛況。
西沢さんが旅行券を狙っているようでした。
ヒナギクと旅行に行くのはこのときに券が当たったりしたからなのかも。今回思ったこと。
仮面の上からでも表情って分かるんだなあ
こんなものを作ってしまいました。若気の至りです。
よくある壁紙動画集です。画質はそんなによくありません。
時間がないのに、なんで作ったんだろう……
なんか定期的になりつつある壁紙公開です。
過去の壁紙は下のリンクから。
壁紙その1 壁紙その2 壁紙その3狼は裸体が自然なんです。でも18禁はありません。全年齢対象なので。
ほとんどホロの壁紙です。
わっちわっちにされて下さい。実は自作壁紙もあり。
毎回のことながら拾い物多数。
画像は全てサムネイルです。クリックして保存してください。
賢狼ホロにライバル登場?ロレンスのことをダーリンと呼ぶこの金髪少女はいったい?そしてロレンスは何をさせているんだ!
とまあ、なんとなく
妄想力が湧いてくる画像ですね。
うん、すまない。
全て嘘なんだで、この漫画は快楽天という成年雑誌の
奥様も裸女という漫画です。
タイトルからして
エロい漫画だということが分かりますね。
タイトルの元ネタは言わずと知れた
奥様は魔女から。
作者は漫画版狼と香辛料の描いている小梅 けいと先生本人。まあだから、似ているのも当たり前です。
金髪のヒロインをホロに当てはめるとロレンスは
家では常に裸の裸族ですこんなロレンスは嫌だ!ちゃんと乳首も描かれています。内容は成年漫画なので
18歳未満はお断りな内容ですこのブログは全年齢対象のブログなので画像全てはお見せできません。ご了承ください。
……まあ、このタイトルを本当だと思う人はいなかっただろうな。
まさか……地元で痛車を見るとは思いませんでした。※以下私事
あれは……今週の火曜日だったでしょうか。
学校の部活も終わり、サンクスによって立ち読みなどをした後、7時20分ごろに店を出て、自転車に乗り帰ろうとしたところに1台の車が。
ふと違和感を感じ、その車をよくよく見てみる。
なにやらカラーリングというのかペイントというのか、何かしら模様が見える。さらによく見ると……
アニメとか漫画とか、二次元のものでした。まさか東北の田舎で痛車を見るとは思いませんでした。
その後予定があったのでじっくり見れませんでしたが、「とみたけ」という文字が入っていたのは見えました。ひぐらし系のキャラのイラストもあった気がします。片側しか見ていないので、裏はどうなっているかは検討もつきませんが。
写メぐらいとっときゃ良かったかな?ただ、ジロジロ見るのもどうかと思ったりしたので。
閑話休題
最近疲れ過ぎです。なんか運動部にいるって感じです(実際運動部ですが)
高校剣道生活の3年間で、肉体的に一番辛いです。
まあ、6月の予選で優勝、あるいは準優勝しなければ引退なので、頑張りますが。
まあ少しでも長くやりたい……のかなあ?
心情的には微妙ですが……やはりインターハイには行きたい。
エロゲもしたいしゲームもしたいし漫画も読みたいしアニメも満たし本も溜まっていますが、インターハイに行くチャンスはもう本当に1回しかないので、後悔だけはしないようにはしますが。
あ、でも
とらい☆すたーずの
ミュールートは攻略しません。なんか彼女は嫌いです。
リズが好きです。ロリはそんなに好きじゃなかったはずなのになあ。目覚めたのかな?
このブログの更新もかなり不定期になります。予定なんてたてれません。
まあ部活引退になれば、受験勉強突入ですが、まあ以前と対して変わらないと思います。
福音の少年、まだ3巻しか読んでないので、引退したらゆっくり読もう……ってそのころには最終巻が出てるのかな?
なんか久々の更新でハヤテの感想なのに時間的には金曜日だし、なんかもうあまり意味がないような気がするけどやります。
もう咲夜のベースの感想は
この人 と同じ土俵で戦うに等しいのでしません。
巨像と蟻の戦い。月とすっぽん……って表現は古いか。
今回の着目点は
メイドさんです。
咲夜が体は大人になったのに、まだまだあどけない部分があることに危機感を覚えた執事は、咲夜に専属メイドさんをつけることを提案。
咲夜にしたら、メイドさんは

だと自分も不満はそんなに無いと言います。
じゃあ、世間的にはどんなメイドさんならいいのでしょうか?
ここからは私の独断と偏見に満ちた空間となります。
エロゲ暦たった半年の私がエロゲのメイドさんで考えてみます。
年は何歳ぐらいか良いのか
まあ、やはり「はっぴー☆マーガレット」のさくらさんのように私は
年上がベストだと思います。マリアさんみたいな人です。なんといっても、人生の先輩として支えてくれそうですから。
しかし、別に年上ではなくても

「暁の護衛」のツキのような同い年でも私は大いにありだと思います。同年代ならではの話しやすさ、親しみは当然あると思いますから。
ま、まあ、ツキは主人公に対しては少々口が悪いというか……18禁トークに走ったりするのは問題視する人もいるかもしれませんが。清楚じゃなきゃ嫌、という人もいるかもしれませんし。
もちろん年下でも良いのですが、主人公との年齢差は5歳以下に収めて欲しいです。
え、じゃあ
ワタルとサキさんはどうなるかあそこは咲夜も言うように
熟年カップルだからいいんです。
長い付き合いに、あれこれ理論を挟む余地などありません。まあ特殊な例?かな。
胸は大きいほうがいいのか
「メイドさんと大きな剣」のメイドさんは皆巨乳ですが、その中でもトップの理緒。まあ大きいと……色々と有効活用できるかもしれません。
まあ、これは完全に好みだと思いますが、私は別に貧乳でも可です。そんなこといったらツキは攻略できません。
胸の大きさよりも、その人自身の可愛さです。
私は暁の護衛では
真っ先にツキを攻略しました当初はメインヒロインからの予定でしたが……進めていくうちに、惹かれました。
まあ、胸の大きさは対して問題ではありません。じゃあ結局何が条件なんだよ、って話ですよね。
私は、容姿端麗で有能で性格が好みならどのメイドさんもOKです。
ついでに
床上手なら言うこと無し。
(床上手の意味が分からない少年少女は、お母さん、お父さん?に聞いてみよう。怒られても責任は取りませんが)
サキさんのように、ドジっ子メイドさんが好き、という人ももちろんそれもいいとは思いますが、私は有能なメイドさんの方が好みなので。
私の独断と偏見なので怒らないで下さいね。
まあ、コナン君風に、真実が一つとするのなら
メイドさんは素晴らしいということです。
親しくなったら、名前で呼んでください!もはやハヤテのごとく!との関係ないな
大手のスポーツ新聞スポーツニッポン5月11日版芸能の29面に
ウッウーウマウマ(゚∀゚)の特集がありました。見出しは
♪飲ま飲まイエィ♪の次は「ウッーウーウマウマ」
内容は2005年にヒットした「恋のマイアヒ」の再来、という感じの記事。
原題は「キャラメルダンセン」など、まあネットではもうとっくに知られていることを書いている感じです。

和田アキ子さんがテレビで紹介したのはすでに有名なことですね。
でまあ、
動画共有サイトのヒットの進方程式を語ったりしてます。
芸能面とはいえ
スポニチがウッウーウマウマ(゚∀゚)を取り上げる日が来るとは……