成年漫画でウッウーウマウマ(゚∀゚) 

成年漫画雑誌COMIC Megastoreの記念すべき100号の「学校へいこう」という漫画のことです。
あ、エロ漫画のことですけど、記事内容は全年齢対称なのでご安心ください。エロを期待した方は申し訳ありませんw

作者はよしの先生。私好みの絵なので載ったときは楽しみにしています。
で、それのワンシーン。

COMIC Megastore 2008-07_403


自分の間違い発見。
うっうーうまうま(゚∀゚)

とひらがな表記でしたね。失礼しました。
まあぴくたんは

初音ミクがイメージのようですが。
でも、私はミクたんとは読んだことはありませんがね。あと音量小さくないのかな?
どうでもいいけどよしの先生は

モンハンにはまっておられるようです
さっきの画像の上に注目。
COMIC Megastore 2008-07_403a


ニュースに描いてあります。モンハンはいつはまってもいいと思いますけどね。
[ 2008/06/15 00:59 ] 漫画 | TB(0) | CM(2)

史上最強の少年サンデーを考えてみる 

今回の記事の趣向は、今までサンデーに連載されてた作品の中でも、名作を選んで、そのラインナップで少年サンデーが発売されれば、もうそれは史上最強のサンデーと言えるのではないか、というものです。
もちろん、そんなことは不可能なのですが、まあ考えるのは自由なので。
一人の作者が複数の名作を書いたりもしていますが、まあ週刊誌で二つ描く、というのはさすがに現実的に厳しいので一人一つとしました。
いつもながら独断と偏見で満ち溢れています。
[ 2008/06/04 00:45 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

サンデーへの不満 

毎度のことですが、私の独断と偏見で溢れている文章なので、心の広いかたのみお読みください。

最近のサンデーは面白い

ベテランは安定感があるし、新人の作品もレベルが高い。
あだち充先生の作品は相変わらず面白いし、コナンも普遍です。月光条例はもう毎回読むのが楽しみ。熱い漫画はいいものです。

お茶にごすは安定した面白さ。絶対可憐チルドレンは実は本編より4コマが好きw
ハヤテのごとく!はもはやサンデーの看板漫画として奮闘してますし、金剛番長の勢いもすごい。
原作もある、ダレン・シャン、魔王も面白い。魔王は特にクライマックスに入ってきて目が離せません。
スポーツ漫画も熱い……と、売り上げが低いのが不思議に思えるラインナップです。

あくまでも不思議に思うのは私です

新人のオニデレなんて面白いと思うんだけどなあ。

とまあ、私がべた褒めするサンデーですが、不満はないわけではありません。

全体的に……ではなく、二つの漫画にです。

GOLDEN★AGEとDIVE!です

なぜこの二つか。
別に英語が嫌いなわけではないですよ

ゴールデンエイジに関しては単純。白河が嫌いです。
もうサッカーの天才児が主人公の漫画はキャプテン翼で十分です。
そら努力はして上手くなったんだろうけど、もうすでに完成されていてつまらない。それよりは、近江のような才能はあるけどまだ発展途上の選手が主人公の方がいい。
私は近江が途中から主役になればいいと思ってます。結局、試合は白河が何とかする、みたいな話で締められるし。失敗もしない奴には近親間が湧きもしない。私にとって好きになる要素がない。ちなみに近江にはあるため応援してますw
この漫画、結構好きだけど、白河がこのまんまだと、ちょっとな〜

DIVE!に対する不満というのはちょっと難しいというか……
こっちは主人公が覚醒しすぎ……かな。天才キャラの要一を置いて行き過ぎたw
坂井のほうが年齢も下だし、オリンピック出場枠争いが今後はつまらなくなりそう。結局、要一は覚醒したわけじゃない感じだし。
まあそれはいいとしても、ドラマチックに見せるとしても、要一が本番に体調不良というのは無しかなと。
やっぱりベストで挑ませて白黒はっきりした方がよかったと思います。坂井が勝った場合、要一が万全の体調なら、ビリから這い上がって1位ということもなかった……という話。
最初から高順位で、なおかつ後半に点を伸ばしていたら、もつれることなく1位だったということ
まあ要一本人はそんなことは気にしないようなキャラですが、この作品のファンとしては、実力を出し切って勝負を決してほしかったと思います。

まあ、こんなとこが不満です。サンデーが不満というより、作品に対する不満でしたね。

あ、サンデー、あるいは小学館に対する不満ありました。

雷句誠先生と揉めたこと
[ 2008/05/30 00:58 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

カバー裏をチェックする癖 

多分ほとんどの人がやっているだろう、漫画のカバー裏のチェック。

これってもはや癖の域まで達していると思います。

もちろん、全ての作者がカバー裏にカバーとは違うものを書いているとは限りませんが、今では結構な数の作者がカバー裏におまけ的なものを描いています。

ジャンルで見ると、やはりネタ系の漫画に多いですね。
ハヤテのごとく!絶望先生などがそうです。まあ畑先生は、師匠の影響が強く出ているので当然かもしれませんが。

逆にスポーツ漫画はあまり多くないですね。アイシールド21は5巻までカバー裏はカバーと一緒でしたが、6巻からカバー裏がカバーとは違くなり、現在もそうなっています。

ラブコメ漫画も結構多いです。瀬戸の花嫁のカバー裏は毎回結構楽しみだったりします。あの落書きみたいにしているところがいい。
かんなぎをこのジャンルにしていいかどうかは知りませんが、カバー裏が設定資料のような感じになっていて新鮮な感じです。

格闘漫画は余りありません。ケンイチはありますが……あれは格闘漫画のジャンルでいいんでしょうか
ケンイチのカバー裏はかなり絵がこってます。露出度高し。まあ毎回のことですがw

シリアス系の漫画はやはり余りありません。皆川先生の作品のカバー裏はほとんど特徴がありませんが、ピースメイカー1巻のカバー裏は、カバーには主人公がいますが、カバー裏は銃だけになっていたりします。
基本シリアス路線でも、ギャグを交えて……といったスタイルをとっている漫画は、カバー裏も結構見られます。
終わってしまっていますが、 トライガンマキシマムもカバー裏のチェックは必須の漫画でしたね

あとは、ガンガンの人気漫画に多いかもしれません。

昔で言えば魔方陣グルグル、最近?終わったPAPUWA、今も好評連載中の鋼の錬金術師。

いずれもアニメ化もした人気漫画です。
ただ、グルグルの作者と、ハガレンの作者は師弟関係なので、ハガレンの作者が畑先生のように師から強い影響を受けているのでしょう。

ロボットもののカバー裏はあまり特徴ありませんが、微妙な分類ですがジンキ・エクステンドをこのジャンルとするなら、実は9巻だけカバー裏がルイとアルマジロの4コマが載っていたりします。

もうカバー裏のチェックは国民の癖!になっている……かも。
[ 2008/05/27 00:36 ] 漫画 | TB(1) | CM(11)

ヂートゥがあっさりやっつけられました ハンター×ハンター 

今週のハンター×ハンターでは、ナックルと王直属護衛隊モントゥトゥユピーの死闘がメインですが、その一方で家に帰ろうとしたキルアの祖父ゼノの前にヂートゥが表れます。

a_20080420235756.jpg


ゼノを自分の新技の実験台にしようと考えたようです。
モラウとの再戦に向けて。
ゼノはヂートゥに忠告しましたが、当然無視。で、次の瞬間

b_20080421000043.jpg


上から来たキルパパのシルバの拳でぺっちゃんこ。
即死です。ご臨終。
彼の新技は読者の目に映ることは無いようです。いったいどんな技だったんでしょう。
気になる……
[ 2008/04/21 00:03 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)