狼と香辛料の画像を集めていると、どうしても溜まってくるんですよね。
……ちょっと公開しにくい画像が。今回は私が18禁にはならない、といったものを厳選しました。
毎回のことながら広いもの多数。ほぼ全てサムネイルのためクリック推奨。

多分、18禁にはならないはず。ホロ多め。そして
裸率かなり高め。とりあえず、15禁としておきます。
今回の記事のネタは2chの【狼と香辛料】支倉凍砂(はせくらいすな)スレ 48にて。
なんでも産経新聞の夕刊に狼と香辛料の記事があるとか。
情報を得て0時10分ぐらいに近所のコンビニ数件を探しましたが見つからず。この時間には新聞はないようです。
で、今回はスレでうpしてくれた人の画像をそのまま転用。
工場長、髪を切って!!あ、工場長とは支倉凍砂先生のことです。
まあ確認となりますが、FAQで
Q3. 工場長とはどなたでありんすか?
A3. ハセ・クライスナー抱き枕を生産していんす、支倉凍砂氏のことでありんすぇ。
RO廃人の青年で、ほんと の狼と香辛料の作者はケモノミミとフサフサしっぽの美少女でありんすぇ。 というのがあって、本人公認?の呼び名です。
で、内容は大雑把に書けば
ホロが可愛い過ぎてしょうがない、ホロ可愛いよホロ
ということ……ですが、さすがに大雑把過ぎですね。
以下、記事から抜粋。
主人公ロレンスは、独り立ちして7年目になる25歳の行商人。
将来はどこかの町に自分の店を構えたいという夢を抱きつつ、町から町へと行商を続ける孤独な身だが ひょんなことから狼神ホロを名乗る少女と出会い、一緒に旅することになった。
中世ヨーロッパをイメージした舞台。豊作に神を委ねる農民や悪魔つきを迫害する教会など、
当時の世界観、宗教観を色濃く配しながら、行商人の経済活動を丁寧に描いている。
ロレンスの扱う香辛料や毛皮などの品物の価値、価格相場の変動、破産の危機..。
「中世の経済活動はかくありなん」と読み進めながら想像が膨らみ味わい深い。というところが、ホロが可愛い以外の狼と香辛料の魅力。難しいことはよく分かりませんが、この作品の魅力はホロが可愛いだけでなく、しっかりとした行商人の仕事の話も魅力なのは私も同意。
支倉さんの父親を通じてサインを求める団塊世代の男性もいるという。
「中世の経済史がうまく描かれている」との評だが、「本当のところは、ホロに”翻弄”されてるんじゃないかな」。 私も翻弄されまくりです!!

とまあこんな感じになりました。服は……まあ趣味です。気にしないで下さい。
しっぽは隠す気はありません。ホロが狼である証拠ですから。
耳は最初から隠すという発想はありませんがwふと、やってしまいました。
賢狼ホロにライバル登場?ロレンスのことをダーリンと呼ぶこの金髪少女はいったい?そしてロレンスは何をさせているんだ!
とまあ、なんとなく
妄想力が湧いてくる画像ですね。
うん、すまない。
全て嘘なんだで、この漫画は快楽天という成年雑誌の
奥様も裸女という漫画です。
タイトルからして
エロい漫画だということが分かりますね。
タイトルの元ネタは言わずと知れた
奥様は魔女から。
作者は漫画版狼と香辛料の描いている小梅 けいと先生本人。まあだから、似ているのも当たり前です。
金髪のヒロインをホロに当てはめるとロレンスは
家では常に裸の裸族ですこんなロレンスは嫌だ!ちゃんと乳首も描かれています。内容は成年漫画なので
18歳未満はお断りな内容ですこのブログは全年齢対象のブログなので画像全てはお見せできません。ご了承ください。
……まあ、このタイトルを本当だと思う人はいなかっただろうな。
この企画、ただでさえ単行本発売から間が空いているのに、
第2話版から2週間近くあいてしまいました。もう需要ない?
1話版がないのは、ホロがほとんど出てこないからです。
まあそんなことは気にせずに、今回もやります。
この企画は賢狼ホロの一人称である
「わっち」を画像を使いながら数えていくまあ馬鹿な企画です。
1わっち P76より
こんな風にカウントしていきます。ホロさん乳首が見えちゃってます。ぜんぜん気にしていませんがw
2わっち麗しい髪です。
3わっち 上の画像二つP77より
ロレンスの前で上半身裸でもいたって普通です。
4わっち5わっち P79より
ちなみにこのとき二人とも裸です。ロ、ロレンスがうらやましい。
6わっちやけどしたらなめて欲しいです。
7わっち8わっち 上二つP81より
本当に見事なしっぽです。
9わっち P83より
狼の嗅覚は人間の何倍なんでしょうか?
10わっち俺今から髭生やしてくる
11わっち 上二つP84より
俺今日から髭伸ばすわww
12わっち P85より
あなたは間違いなく賢狼ホロです。
13わっち P93より
ホロが言うと迫力があります。しかしここは男なら、死ぬ覚悟で行くべきです!
第3話合計は
13わっち第2話に比べると一気に少なくなりました。本来はこれくらいなのでしょう。第2話が多すぎた。
最後にお詫びです。
ニュースサイトのほうには 単行本第1話の「わっち」の回数を数えてみた 狼と香辛料
で紹介されましたが、タイトルミスで 単行本第2話の「わっち」の回数を数えてみた 狼と香辛料
が正しいタイトルです。第1話には
わっちが出てきませんでしたから。
失礼しました。
4話、5話、6話も引き続きやる予定です。