この間放送された
猫の恩返し、見た方は結構多いんじゃないでしょうか。
見ていた方は分かると思いますが、次の金曜ロードショーでは地上波初放送となる
ゲド戦記、その次の週は日本国民は一度は見たことはあるだろう名作
となりのトトロ、さらに7月最後の金曜日は
ルパン三世のテレビスペシャル第20弾が放送されることになっています。
タイトルは『SWEET LOST NIGHT』〜魔法のランプは悪夢の予感〜 です。
7月の金曜ロードショーのアニメが熱い!この中だと、ゲド戦記はあまり好きではないのですが、地上波初ですし、DVDで見たりしたわけでもないので見ると思います。まあ私の場合は原作のほうが好きということもあるのですが。
ちなみにハウルも原作「魔法使いハウルと火の悪魔」のほうが好きです。あくまで個人的ですが。
以前ナウシカの記事を書きましたが、どうも私はジブリアニメが放送されるたびにしっかりと見てしまいます。DVD持ってる作品も多いんですけどね。ネットで見ることも可能(合法とかそういうのは別にして)ですし。
あとはテレビ局としては視聴率あたりは気になってきますよね。地上波初放送となる
ゲド戦記は日テレとしてはナウシカ以上の高視聴率を狙っていたりするんでしょうかね?
個人的には、
となりのトトロがやはり安定して高い視聴率を確保すると思います。
余談ではありますが、2006年に放送されたとなりのトトロの視聴率は
22.5%これは同年に放送されたナウシカの
15.3%に比べても非常に高い数字。
ちなみにその年のジブリ作品の最高視聴率は地上波初放送の
ハウルの動く城の
32.9%でした。
地上波初放送は毎回視聴率がものすごく高いです。ゲド戦記はどうなるか楽しみです。
単行本発売されてから結構な日数が経過していますが、そんなことは気にせずやります。
魔女はパンツはいてないがキャッチフレーズ?の「くらくらく〜」ですが、コマ数で見ると何回ほどなのかというのが今回の記事です。
カウントのルールとしては、魔女は常にパンツを穿いていないようですが、明らかに穿いていないと確認できるものだけをカウントします。
魔女だけでなく、他の女性のもカウントします。
野郎のはしませんお風呂はもちろんパンツを穿いていませんが、やはり明らかに穿いていないと確認された場合のみカウント。よって下半身が湯船の場合はカウントしません。
カウントは
1パンツはいてない という風にしていきます。
明らかに穿いてませんね。
2パンツはいてない 脱ぐのを止めようとしてるけどく〜はもう全裸。
弥斗の手の位置は結構きわどい。
3パンツはいてないね子を洗脳するくー。絶対領域がはっきりと見えます。でも凝視したら駄目だと思いました。
4パンツはいてない3人ともパンツ穿いてません。お風呂ですから!まあパンツ穿いてないというところ以外に、
胸に目がいってしまうのは男だからしょうがない。
5パンツはいてない弥斗の想像……というか妄想。本物と寸分違わぬ美しい肢体。
胸は隠してるようで隠してないところが弥斗はセンスがある
6パンツはいてない弥斗とのことを恋ととられ、からかわれたりして思わず勢いよく湯船から上がったね子。女同士なので隠す気はまったくないようです。
魔女じゃないけど
、この時点でパンツはいてないコマ数暫定トップです
7パンツはいてないくーにいきなり蹴りをしたこの少女も、魔女なのでパンツ穿いてません。弥斗がどうにか手で隠そうとしましたが、穿いていないことが明らかに分かるのでカウントしました。
弥斗は直視です
8パンツはいてないアイドルもパンツ穿いてない、と思ったら、くーを蹴った魔女と同一人物。こちらは仮の姿。アイドルで魔女、
おジャ魔女にもいたなあ
9パンツはいてない校内で魔物が発生したときの変身シーン。変身時のパンツ穿いてないシーンは実はここが初。
なんかこう、そこに目がいってしまったら負けな気がして、直視できない。
10パンツはいてないTバックなら見えないかも、という意見もありますが、今回は甘くしてカウント。魔物との戦闘はあっさりしたものです。このときは一撃で倒してしまいました。
さて、単行本1巻のカウント数は
祝二桁。
さすが、「魔女はパンツはいてない」漫画の「くらくらく〜」ですね。
ただ、今回一番パンツ穿いてないコマが多かったのは
魔女ではないね子でした変身前と後を同一のくーとしてカウントするならば、もちろんトップはくーとなりますが。魔女ではないけど、パンツ穿いてないことが多いね子。まあカウントは全部お風呂シーン(しかも一つは妄想)なんですけどね。
というわけで、数えた結果パンツはいてないコマは二桁の10コマでした。※見難かったので、カウントする以外の「パンツをはく」の「はく」は漢字にしています。

見ての通り
恋もバトルも熱くて勢いが止まらない人気上昇中話題沸騰中のくらくらく〜今回はまたまたややこしい感じの新キャラ登場!

前回はパンツ穿いてた。弥斗も脱いでない。
まあ脱ぎはしなかったけど
パンツがよいシンプルなのがまたいいのです!でまあ手違いとかもあって、キスまでしてしまった弥斗とね子。いつもは殴られたりするのに、殴られなかったので、
優しくしてから殺す気では?と心配する弥斗。
弥斗は責任を取るって自分で言ったのに意味よく理解してないし。
三千院家の執事の情緒は小学生並みですが、
弥斗とね子の情緒は中学生並みのようです(くーいわく)
で、保健室に行ってね子の姉の撫子に相談。
弥斗が悪いって断言されます。まあそうだろうな。
弥斗にね子への気持ちを確認させると、当然弥斗は好きと答えます。家族的にはもちろん好きですが、
一人の女性としても好きとようやく認められるようになりました。使用人と主人の関係だったらまあためらいがあるのは当然ですが。
まあ撫子は使用人とかはどうでもいいみたいで。

十分なんですか。
好きなものは好きだからしょうがないですよねー
で、女の子は好きと言葉で言って欲しいと語る。気持ちを言葉にするのは、なかなか恥ずかしいし難しいことですが。
ただ、恋と認められなかったもともとの原因は、撫子が弥斗たちが幼少のころの仲のよさをからかったことが原因でした。
あっさりそのことはごまかして
一言好きと言えとアドバイス。ついでに押し倒せと。
ね子と話すため、探しに保健室から弥斗が出ると、当人はカーテンの閉められたベットから登場。
一部始終ばっちり聞いていました。
ね子も弥斗が好きか尋ねられると
なんかもうニヤニヤが止まらない姉の言う通り、
どう見ても好きで恋してます。可愛いなあ、もう!
恋とは暖かくて気持ちのいいもので、自分のは胸が苦しいので違うと言うね子。甘くて切ないのが恋だと身をもって体験しているようです。
苦しいのは、相手を思う大人の恋だからだそうです (撫子談)
で、ようやくお互いを好きと認めたものの、ね子はどんな顔をすればいいか分からないらしい。ういういしいと抱きしめる撫子の気持ちがよく分かる。
そしてうらやましい自分から弥斗に「弥斗は私のだ!」と言うのは平気でも

弥斗からは恥ずかしくて駄目らしい。
くらっとした感じが非常にエロい!キスも気持ちよかったらしいです。ただ、気持ちよかったのを認めると体がきっかけみたいで嫌らしいです。
撫子はとりあえず、二人が素直な気持ちに気づけたのが嬉しいようです。お姉ちゃんしてるなあ。
ここで魔物発生。ね子は弥斗と愛の逃避行へ
アニメだったら乳揺れシーンですで、魔物発生。
魔物は魔女の反応もあるようですが、とりあえず魔物とすることに。
パンツ脱いで倒そうとしますが、いつのまにか魔物は弥斗の背後に。
新キャラ、リムル登場。最初からパンツ?です。
どうやら現姫魔女のくーに会いたかったらしい。会話中に不意打ちを狙って、らー登場。変身しようとしたところにね子が愛の逃避行をするために参入。
役者がそろったところで、くーのパートナーの人間が気になっていたと子が近づくリムル。
あっという間にキスしてました。弥斗は二号続けてのキスです。
来週は修羅場間違いなし。

前回の話で
大人の階段を登った青葉。お相手の両兵との久々のタッグ。
相手は宿敵、1号機を駆る黒将旅の終点で取り戻した絆を武器に、最強の敵とどう戦うのか!
モリビト2号機、0号機で降りたった地に待ち受けるのは、以前倒しそこなった最強の敵黒将。
短い間に随分と仲良くなった……という黒将の言葉は的を射ている。
これ以上ない男女の繋がりができましたから!無事帰ったらお赤飯を炊かなければいけません待ち受けていた黒将の傍にあるものは

巨大なエネルギーの塊のリバウンドプレッシャー。
テーブルダストは命の力と言えるブルブラッドの海。命の力も結局は膨大なエネルギーであり、プレッシャーを打ち込めば暴発し、地球全土を破壊するという。
……と黒将が言ってました。
本当かどうかは定かではありません。黒将はリバウンドプレッシャーを打ち込もうとしますが、両兵が阻止。プレッシャーを機体で受け止め、青葉に1号機を止めるように指示。

迷う青葉にそう告げる。
青葉は両兵の女と意識すると両兵の言葉を信じます。両兵はそれを上手く利用してます。なんたって
初めての男ですから。青葉にとって。
対峙するモリビト1号機と2号機。時間が無い青葉は速攻。連続攻撃で相手のバランスを崩したところに決めの大技……でしたが、冷静に対処され、逆に壁に押し付けられる形となります。
しかし黒将はご満悦。青葉が新しい人類の母に相応しいとかの電波的発言。というのも青葉が使った大技が「エクステンドチャージ」とかいうので、本能によって使える純粋なエネルギーらしい。
ただ、黒将の言う
「地上を破壊し人類を死滅させ新しい世界を創る」は
本能じゃないから!野生動物の本能と一緒にしないでください。失礼です。
でまあ、突然母になれとか言われても困るのは当然ですが、黒将突然の父親告白。
……でも、まあ推測はできていましたが。青葉の母親は静花だし。

でまあそっくり。
男にしとくのが勿体ない静花も黒将も青葉も家族全員そっくりです。黒将は青葉に愛の脆さを語る。自身の経験……津崎静花が男たちに乱暴され、青葉を黒将の子と信用できなかったこと。
愛を知らずに育つ子供が、同じことを繰り返す負の連鎖。愛など必要ないということを父の言葉として青葉に淡々と告げる。
苦悩する青葉に耳に、黒将の誘いと言葉を打ち消すように声が響く。

愛する男の声が響く。バカという言葉は黒将へではなく、青葉へと向けられたもの。
幼きころに母を亡くしたが、父親の愛は受けて育った。愛ある家庭で育った両兵には黒将の言葉は戯言にしか聞こえない。
静花が恐れていたのは青葉ではなく、操った黒将だと確信する両兵。
泣き虫の青葉に、両兵は渇をいれる。
熱い台詞です。グレンラガンのカミナかと思いました死闘は次回へと続きます。
両兵は馬鹿だけど格好いいな。
恒例?になりつつある壁紙公開。
過去の壁紙は下のリンクから。
壁紙その1 壁紙その2 壁紙その3 壁紙その4ちょっと全年齢対象……じゃないかもしれません。15禁ぐらいで。ホロと狐のが混ざってるのもあり。
裸が多いです。狼ですから毎回のことながら拾い物多数。
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